COMPANY
INFORMATION
竹内電設では、建設ディレクター資格の活用に加え、新人とベテランがタッグを組む「バディ制度」を導入し、未経験からでも着実に成長できる環境を整えています。これは、社員一人ひとりの育成にとどまらず、電気工事業界の未来を見据えた取り組みです。電設工事の意義を深く理解し、未来に灯りをともす人材を育て続ける努力をこれからも続けます。
電設会社として初の挑戦でしたが、「地域の力になりたい」という想いで踏み出したプロジェクトでした。点灯式で子どもたちや地域の皆さまから届いた「ありがとう」は、社員の大きな励みとなり、仕事の価値を実感する貴重な機会に。この経験は、地域貢献への姿勢を強めるきっかけとなりました。今後も行政や地域と連携しながら、まちの未来を照らす活動に尽力します。
私たちは、地域の困りごとを「自分ごと」として捉え、電気工事の枠を越えた課題解決にも取り組んでいます。観光振興を支えるホテル運営をはじめ、非常時に確かな情報を届ける災害ラジオの共同開発、地域のDXを推進するアプリ開発など、取り組みは多岐にわたります。すべての根底にあるのは、「地域の未来を少しでも良くしたい」という揺るぎない想いです。
1951年
東北電気工事㈱柏崎営業所より独立
竹内電気商会として創業
1961年
柏崎市上輪にて砕石事業開始
1962年
竹内電設と改称
1964年
上越市薄袋に上越営業所を開設
1972年
㈱竹内電設として資本金500万円にて法人設立
砕石部門を高洋産業㈱として分離
1981年
増資 資本金1,000万円
事務所を柏崎市茨目に新築移転
1985年
グループ会社㈱一越が上越サンプラザホテルを開業
1990年
増資 資本金1,500万円
1998年
増資 資本金2,000万円
2008年
本社社屋を改修
2009年
管理体制強化のため上越営業所機能を本社に統合
2014年
竹内一公(現代表者)が代表取締役に就任
2023年
新潟県ハッピー・パートナー企業登録
2025年
Ni-ful (ニーフル)ゴールド認定取得
2026年
改修後本社事務所にて営業開始
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